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■創立30周年 1クラス6人制 高校受験・大学受験進学教室
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(1)他人数教室にはない、双方向の授業があります。 生徒1人1人の中に潜む、可能性を引き出してあげるためには、1人1人の成長を見ながら、その理解の程度、定着度をはかりつつ伸ばしてあげることが必要です。 そのためには、少人数であることが必要です。多人数の与えるだけの一方通行の授業の最大の欠点は、場合によって、わからない人がいても、その理解を無視し、付いて来ている人だけを相手にして、授業が続くところです。 暗い土の中からやっと顔を出した若い芽は、太陽の光を浴びながら、適切な水と、適切な養分を得てこそ、茎を伸ばし、葉を広げ、つぼみをつけて、きれいな花を咲かせます。反応を無視した授業は、成長を無視した肥料・水のやり方と同じで、悪くすれば、芽そのものを腐らせてしまいます。つまり、勉強の意欲さえも失わせてしまいかねません。
(2)当教室には、30年間にわたって培われてきた“高校・大学に合格させる授業”があります。
(3)“人間は忘れるようにできている”という前提のもとに、復習を大切にしながら、先に進める勇気を持ちます。 復習を取り入れないで、ただ進めればいい授業は、教える側にとっても、楽で、時間もかからず、進度もスムーズです。でもそれでいいのでしょうか?知識の定着を大事にしないで、先に進むばかりの授業は、基礎をおろそかにした力の付きにくい、結果の出にくいものとなります。復習を大切にする授業は始めは無駄に見えても、後では加速力がついて追いつき、追い越します。
(4)“自分が一緒に試験を受けるのだ。”という生徒の側に立った気持ちを持って授業に取り組みます。 「今、授業をうちきったら、分からないままになってしまう。」と、判断した時には、そのまま延長してでも、お教えする情熱と熱意を早稲田進学教室は、創立以来 30年間、持ち続けています。
(5)自宅からすぐ近くにあります。
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■Cherry blossoms bloom in spring. 花咲く頃 君達は大学生
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花開く4月、君達の新たな第一歩が始まります。目標大学に合格できなかったことは本当に残念だったと思います。が、来年も間違いなく受験の時期はやってきます。今年の受験の疲れが取れたら、また新たに出発です。失敗の原因は、各人それぞれにあると思いますが、結局のところ、勉強がたりなかった。に尽きると思います。今年やるべきことは、分かっています。「きちんと勉強して、実力をつける。そして、来年こそ、今年以上のところに合格してやる。」これ以外にありません。
そのためには、1人で勉強するより親身になって指導してくれるその道の先導者が必要です。わき道にそれず、余計な労力を使わずに、合格へと直結することになります。早稲田進学教室は、その先導者となります。
高卒生担当・早稲田進学教室塾長は、塾開設以来毎日、30年間にわたって塾で教えながら、大手予備校でも20年弱にわたって高卒生を教え、何が入試に出て、何が出ないかを熟知しています。ただ説明するだけの授業ではなく、理解するまで教えたうえ定着させ、1歩1歩積み重ねる授業は、積み重ねる事の苦手だった人には、特に大きな力になるものと思います。
【高卒生年間予定表】 1学期 4月12日(月)〜 7月14日(水) 2学期 9月 1日(水)〜12月16日(木) 3学期 1月 10日(月)〜 2月10日(水) 夏期講習 6月末詳しい案内を配布します。 冬期講習 12月始めに詳しい案内を配布します。
【高卒部の授業料一覧】 年間授業料 430,000円 年間教材費 12,000円 年間光熱費(各学年一律) 10,000円 入会金 10,000円 *元塾生・兄弟姉妹での入室の場合、2人め以降入会金免除となります。 *夏期講習・冬期講習の費用は、年間授業料には含まれませんのでご注意ください。
≪小学部・中学部・高校部コース併設 案内書無料送付中≫
●詳しくはホームページhttp://www2.ttcn.ne.jp/~wasedaskhpで。
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■合格体験記から
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Natuhiko H (井草高校) ★中央大学(文)・日大(国際)・駒澤大学(仏)・大東文化大学合格 僕が幸運にも、現役合格したのは、ズバリ (1) 塾の速読法により、長文に強くなったこと (2) 塾の基礎から教えてくれる文法で、苦手だった文法を克服できたこと (3) 実際の入試問題をこなす中で、実践テクニックを、教えてもらったことでした。 おかげで、偏差値が、10上がり英語を、得意科目にすることができました。
Kenichiro S (武蔵ヶ丘高校) ★武蔵大学・東洋大学・駒澤大学・杏林大学・大東文化大学・立正大学合格 「1つでも合格できればいい。」と、思っていたところ、いざ、試験を受けると、その不安が「これはいける。」という確信に変わり、合格通知を、受け取る頃には、自分の力を信じられなかった自分自身と、周りの人に対する優越感で、いっぱいでした。偏差値50あたりをさまよい、足を引っ張っていた英語が、ぐんぐん成長し、逆に、強力な武器となりました。
T.H.(國學院久我山高校卒) ★城西大学・経営・経済合格 高3の時大学受験をしたが、どこにも合格することは、できなかった。浪人する事が決まり、どこに行こうかと迷っているとき、両親や高校の先生には、大手予備校を勧められたが、何十人、何百人といる生徒の中で、質問もできず、解らない授業を聞いてもしょうがないと思い、この塾を選んだ。生徒は3人で、最初は、どうなることかと思ったが、不安は、すぐに消えた。自分の苦手な英語も、どんな簡単な質問でも、全て3人が、完全に理解するまで丁寧に、教えてくれた。おかげで、英語の得点もじわじわと伸びてきていることがわかるほどになり、受験時には、ある程度取れたと、自分では、思っている。また、国語、古文にしても、基礎から始め、最後には、古文は、現文のように、読めるようになっていた。大学に合格して、改めて、この塾に入って本当に良かったと、思っている。お世話になりました。
Kenichi Y.(武蔵ヶ丘高校) ★法政大学(物質化学)・東邦大学・明星大学合格 高3の最初の頃は、大丈夫か不安だったのが、力をつけて現役合格できた。合格がわかった日は、とても驚き最良の日であった。
Motoe T.(武蔵野女子学院) ★駿河台大学(法学部)合格 大手の予備校と違って、個人指導がきめ細かくわからないところは、わかるまで丁寧に教えて下さる先生方が、この塾の最大の特長であり、その特長によって、私も大学に合格できたと、思います。大手の予備校からこの塾に、1年前入塾したとき、不安がなかったとは、言い切れませんでした。でも、もしも、そのまま予備校に通っていたら、大教室での受け身の授業にわたしは、確実に浪人を、していたと思います。でも、この塾は、違っていました。多いときでも、8人、少ないときには、1対1の授業では、必然的に、勉強を、やらざるを得ない状況でした。
Keiichi U(保谷高校) ★武蔵大学(経営)・亜細亜大学(法・経済・経営)合格 まさか、全部受かるとは、思わなかった。自分としては、できすぎかとも思う。自分の受ける大学の傾向をよくしって、過去の問題をしっかりやってもらったのが、良かったと思う。
Naoki K.(武蔵野北高校) ★東洋大学(情報工学科)合格 僕は、ほとんど、塾だけでしか勉強しなかったように思う。もうすこし、自分なりにも、勉強していたら…。という気持ちも、あります。でも、受かってよかった。先生方ありがとうございました。時には(というか、たびたび)、わかるまで、時間を延長していただき申し訳ありませんでした。大学では、コンピューターをしっかり勉強します。
※創立昭和54年。たくさんの生徒達が巣立っていきました。これからも、若い人達の基礎を築く1つの場として、努力していきたいと思います。お読み頂いて興味を持たれた方は、ご連絡下さい。
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