マイスターメガネ

眼鏡専門店

 マイスターメガネ

SSS級認定眼鏡士のいる店

■スマホ老眼急増中

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現在スマホ利用人口は5566万人で2013年の188%増となっています。今後も増加が予想されています。そこで最近問題化してきているのが「スマホ老眼」と症状です。老眼と言う言葉から高齢者の症状と思われているが実際は若年励層に訴えが多くなっています。
15才〜24才女性の40・9%はスマホ老眼と感じています(2016眼鏡データベース)
また使用者の1日の平均利用時間は2時間5分で長時間になってきています。
これらの傾向は今後さらに増加すると予想されます。

■スマホ老眼対策レンズ〜新発売

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信頼のブランド「NIKON」よりスマホ老眼用のレンズが新発売されました。
それが「シフトオン」です。
特徴はピント調節を助ける「スマート・ブースター」とブルーライトをカットして
コントラストを強める「ブルーイージークリーンコート」が装備されていることです。

なおシフトオンは普段掛け用のレンズです。スマホ利用時以外も普通に使えます。
通常のメガネと考えて下さい。
ブルーライトもカットされているのでパソコンにも便利です。

価格 薄型・UV。防汚コート付き 2枚 19800円
納期 1週間

フレーム持込も受けています(ZOFF,JINS、OWNDAYSさんの商品はお断りする事があります)

■更に当店では

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お困りごとは当店で
このように非常に優れているレンズですが拙劣な検査技術をカバーする事はできません。
まず正確な屈折検査(遠視、近視、乱視)特に乱視は2〜3酒類の測定方法により
精度を上げます。
更に当店の特徴である「両眼視機能検査」によりスマホを見ているときの眼の方向の
偏移を測定します。これにより筋肉への負担を推定して処方に役立てます。

これらの検査によりシフトオンの性能を最大限引き出すことが出来ます。

検査は認定眼鏡士が行います

住所 西東京市 保谷町 3-12-15 小林ビル1F
TEL 042-451-5335
FAX 042-451-5335
Eメール
HP http://www.maistar.jp
定休日 年末年始(sの他試験などで休む日があります)
営業時間 10:00〜20:00
駐車場 0台 
カード ニコス / DC / マスター / JCB / ダイナース / VISA / AmericanExpress / セゾン
その他1 外出が困難なお客様には出張検眼、調整、修理も承っております。レンズの度数を変えたい、修理をしたい方もご連絡ください。日程を調整して伺います。メガネ購入の場合は出張料金は無料です。調整の場合は市内1000円、市外3000円になります
その他2 近視のお客様で修理、オーダーなどで予備のめがねのない方には一時的に貸しだしめがねを用意しています。(乱視の強い方、強度近視をのぞく)
その他3 東京都公安委員会許可  第308900707575号
高度医療機器等販売許可 第452290400009号
交通アクセス
西武柳沢駅北口を出て30秒、突き当たり正面(旧小林書店)

 シフトオンと処方の流れ

項目 備考
◎スマホ老眼のメカニズム

1 筋肉の緊張
スマホを長時間見ることが筋肉(毛体筋)への緊張につながり、ピント調節に支障をきたします。
2 症状がでる
長期間上記の状態が続くと「頭痛」「肩凝り」「なんとなく見にくい」などが発生
3 特徴
スマホ老眼を一番感じているのは実は15才〜24才の女性でその年齢の40%以上が自覚しています。同年齢の男性も29%と高率で発生しています。老眼と言う言葉から中高年を想像しますが多いのは若い方です。画面がボケて見えます
◎シフトオンの効用
信頼のNIKONブランドの新製品です
1 スマートブースター
レンズ下部に入れてある「スマートブースター」により筋肉の緊張を軽減します。このことにより「楽」になります。
スマートブースターにより楽に
滑らかな度数変化により楽になります
2 BECコート
スマホより放射される「ブルーライト」をカットするコートです。この処理によりちらつきのカットし「ハッキリ」見ることが出来ます。
BECコートにより鮮明に
ボケの大きな原因であるブルーライトを大幅にカットによりコントラストをアップします
◎性能を最大限ひき出すには
このレンズをい使えば無条件に目が楽になるということではありません。このレンズを使う前に諸検査が必要です
1、年齢・生活などの聞取り 生活パターン、お仕事、趣味など眼を使う場面をお聞きします。これによって度数の調整を加減する為の情報とします。
2 屈折検査 片目づつの焦点の状況を測定します。特に文字を見るときに重要な乱視検査は数酒類の検査をして精度を高めます。なおコンタクトレンズの長期間使用の方には何度かの検査が必要になる場合があります。
3 調節力検査 ピントを合わせる筋力を測定します。調節の連動が上手く言ってない場合(仮性近視など)の場合は緊張を解く訓練を行ってから再度行います
4 両眼視機能検査1 見るものの方向に視線が正確に合っているかを測定します。このズレによる眼精疲労もあります。このズレを偏光レンズを使った検査により数値化します
5 両眼視機能検査2 主に寄り眼にする筋力を測定します。両目の外側へのズレが多く、寄り眼にする筋力が弱い方にはプリズムを処方することもあります。
6 ご要望をお聞きして
試しがけによりベースの度数、乱視の強さ、眼の方向の補正など行い「シフトオン」のトライアルレンズを付加して実際に遠くの見え方、スマホの見え方を確認し手いただきます。
◎46才以上の方は 調節力検査のうえ「遠近レンズ」をお勧めする場合があります。実際に比較して体験してご判断いただきます
 E-mail:  /  TEL:042-451-5335 / FAX:042-451-5335
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